美術

井口通太郎先生

こだわり・信念 ↓ 手段・方法 ↓ 実現・顕在化 こだわり・信念があるならば、 それを実現させるための手段や方法を 考えることが1番大切なんだと教えてもらった。

日本画と材料

第28回倫雅美術奨励賞を受賞した書籍。 日本画に対する理解を深めたいと思い購入。 読むのが楽しみ。 日本画と材料 近代に創られた伝統 作者: 荒井経 出版社/メーカー: 武蔵野美術大学出版局 発売日: 2015/10/02 メディア: 単行本(ソフトカバー) この商品…

気韻生動

気韻生動という言葉を知った。 気品があり、生き生きとした迫力のある作品を指す言葉。

お金

ある先生から 「あなたのためにお金を使う」 的なことを言われました。 電話をするのは2回目です。 付き合いも今年の夏からです。 どうしてそんな感情になったのか わかりませんが、 嬉しいお言葉でした。

日暮一仁先生

久しぶりに作品購入。 日暮一仁「冬鳥夏草」1993年

右手を太陽に

太陽の子供。 芸術は自然の模倣から生まれた。 色彩を使う作家は自然のなかにある色に感動して色を使い始めた。 自然は太陽によって育まれた。 つまり、人智も人為も技術も芸術も、もとをたどれば太陽によって育まれたのだ。 という会話を美容師さんとケラケ…

出和さん

陰ながら応援してます。

心に響いた一言

展覧会と発表会は違う。 展覧会と銘打つならテーマを持ってやるべき。

公募展とは2

作家さんにとっての幸せの1つ。 名前と顔と絵が、お客さんの中で一致すること。 思い入れのあるモチーフを何年も続けて キャンバスのなかにいれるとする。 それが例えば「カラス」だったとしたら、 「その作家はカラスの作家」となり、 それが多くの人のなか…

石塚三吾先生

石塚三吾先生。 個展を訪れた折、 若い頃からの御作品から今のものまで収録された画集を拝受した。 当然のことながら画風に変遷がある。 今、モンゴルの風景を伸び伸びと描いているお姿をみて、なにか吹っ切れた潔さを感じる。 しかしそれは単なる明るさでは…

岡田忠明先生

岡田忠明先生。 好きな御作品でした。 ずっと観ていられる。 線のリズムがいい。 描くというより描かない。 人為というより原初。 削ぎ落とされたもの。 ぎゃらりいサムホールのページ: 7/4(月) -9(土)岡田忠明展

とある肖像画家

会いたかった先生に会った。 1年ぶりだ。 老齢の先生だけどぼくの顔を見た瞬間すごく嬉しそうだった。 1年に1回しか会えないけど、 来年も再来年もお会いしたいな。

言葉のシャワー

今日出会った作家さんは なかなかのマシンガントークだった。 浴びたね、言葉のシャワー。

青野正先生

流木作家ならぬ 流鉄作家の青野先生。 面白い先生でした。 ティルナノーグ Tir na nog Gallery Tokyo | Art as a door

八島正明先生

今年1番の展覧会かもしれない。 素晴らしかった。 モノクロームの世界を掘る―八島正明が東京で14年ぶりの個展を開催 | Art Annual online

公募展とは

公募展にいる意味。 長く関係を持続できる「仲間」と共通の目的のなかで過ごせること。

近代日本水彩画150年史

真壁先生と瀬尾さんの尊い仕事。一生に一度はこういう仕事がしたい。近代日本水彩画一五〇年史|国書刊行会

松下宣廉先生

尊い仕事。http://www.tamabi.ac.jp/museum/exhibition.htm